>>336
それとこれとは話が別 
先に訴えを起こしたのはBELIFTなのだから、その訴えへの反論として「このような不法行為があったので」と相当性の証拠のひとつとするのは裁判の常道で、「でもおまえ訴えてないじゃんw」は証拠能力の有無に全く関係ない

そもそもヒジンは2024年8月27日にADORの代表取締役を解任されてたし、企画書漏洩が明るみに出たのは2024年10月11日だし、この時点でヒジンにADORとして訴えを起こす権利(代表権)は無かったけどなw
因みに2024年11月20日に社内取締役も辞任してるからね
逆に公認のパン子が漏洩が明るみに出た後も訴えを起こさなかったことはニュジに対するタレント保護義務違反の証拠になってるよ


残念だったねw