>>193
(長文になってしまって、すまない)
『鳳求凰』つながりと言う意味だと関連してると思うけど
その用途は異なると感じているな
瑯琊榜の方は、まさに長公主がこの曲を聞いて
南楚の恋人との在りし日を思い出して涙したんだと思うけど
袁慎が持ち出したのは、『鳳求凰』と『白頭吟』のセットだから
この2つをセットで説明し
二人の良い時と悪い時の人間模様を説明して
自分と同じような達観の方へ導きたい意図を感じるから
その辺がちょっと違うんだと思う
(それは、『金屋蔵嬌』と『長門賦』の方を選んでも同じ)
ちなみに、私が載せたのは、その前の退屈な方ね