J1京都の18歳 尹星俊が日本に帰化してキムチ発狂「裏切り者、親日派、兵役から逃げたいだけ」

U-18韓国代表に選ばれた逸材だが、弱い韓国を捨てて日本へ

キムチ両親は息子には将来的に韓国代表になってもらいたかったが、選手自身が日本国籍を選んだ

大阪で生まれ、日本の学校に通っていたため、韓国語が出来ずにコミュニケーションが取れなかった。日本で学んだサッカーと韓国のサッカーの違いも感じて、選手間のスペースに入りこんでもパスが来ない状況に困惑した。彼は話し方、思考、サッカーのスタイルまで日本人だ。日本のあらゆる年齢層で活躍している日本生まれの混血選手に似ている」と、U-18韓国代表で彼自身が感じた違和感も、帰化を決断するうえで大きかったとし、「韓国を『見捨てた』『裏切った』と感じる人もいるかもしれないが、懸念があったのだ」と、決断に理解を求めた。

あらゆるジャンルで住みにくく未来に希望が無いキムチから才能が逃げ出している