ハウナのモカちへの気持ち

溢れそうな「大好きだよ」
その言葉が言えない自分
嫌いになるよ 一歩踏み出せば
いいのになのに君に届かないの

その目を見てると
なんかあったかくて
平気なフリで会ってても
胸が騒いだ

まぶしい笑顔が
ぎこちなくなるの怖くて
何にもできなくて
視線を誤魔化していた

溢れそうな「大好きだよ」
その言葉が言えない自分
嫌いになるよ 一歩踏み出せば
いいのになのに君に届かないの