短編5ch小説
ホラチンスト告白大作戦
第11話 秘密のクリスマスプレゼント

話は遡る事2年前の退院時、2年後のクリスマスプレゼント何が良いだろうか思い悩んでいた。梅野さんとは雑談はする物の彼女の好みは全く分からない。ただ強烈に覚えているのは顔射されても笑顔で対応してくれた事と俺の為にカテーテル交換時にオナニータイムを設けてくれた事だ。ひょっとして梅野さんは愛する人の精子なら飲めちゃうと言うか飲みたいのかも。確かに俺も梅野さんのアソコなら舐めれるし舐めてみたい。そして膣から出てくるイヤらしい液体も舐めてみたい。
よし今後はシコって出てきた精子を集めて冷凍保存しよう。2年の間に2Lのペットボトルいっぱいに精子を貯めてプレゼントしよう。
そして俺は精子を溜め始めた。しかし一年経っても700ml程度しか貯まらなかった。
そこでより沢山の精子を出す為マカと亜鉛のサプリを飲んだ更に前立腺を肛門から刺激しながらシコると通常の3倍位の量の精子が出ると言う情報を手に入れてアナルバイブも試してみた。最初はう◯こが出そうなだけで全く気持ちよく無かったがある時今までに得た事のない位の快楽を得て大量射精した。そんなこんなで何とかクリスマスイヴ迄に2Lの精子を溜めた訳だ。最後に特製ラベルを作るためにパソコンで作業したがプリンターの調子が悪くなかなか上手くいかなかったが、漸く自信を持って出荷出来る物が出来た。
ホラチンストの搾りたて新鮮な精子を素早く冷凍しました。内容量約2L
これでクリスマスプレゼントは完成だ!

第12話に続く
この話はフィクションです。実在の人物団体とは関係ありません。