( ^ω^)まんこは沢山あれどどれ一つ辿りつかなかった
無念だ
俺は異端
望むことももうない
もはや俺の周囲には誰もいない
ただ流れていく無慈悲な時間だけが寄り添う
希望は夜空の向こうに消えた
一人立ち尽くす絶望の丘
今日もただ見つめる宙駆けるほうき星に見た
あの日の思いは今・・・・