共同体の感覚が欠けているということは、人生の無益な側面に身を置いているということだ

関心が自分のみに向かい、他者への奉仕や親切がないため、必要なことを達成したり、
困難を解決することができない大人になる

敗北感にうちしがれ、人生の問題への対処を誤り、逃げ道を探すだけに努力をついやすようになる