隣のガキの足音と奇声に耐えかねてずっと壁ドンで黙らせる生活を続けてた。
でも月日が流れてそのガキが中学生になった結果、パワーと体力がついて今度は壁ドンをやり返されるようになった。
こっちは順調に歳をとって衰えていくのにあっちのクソガキは全盛期に向かって成長していくという…
自分の部屋なのに怯えて暮らしてる。
これが孤独なオッサンの末路か。