23歳以下若手野手状況

打撃 http://npb.jp/bis/2016/stats/idb2_f.html
守備 http://npb.jp/bis/2016/stats/idf2_f.html

近藤:現在ファームも不出場、故障回復待ち
石川亮:打力弱すぎ、守備は昨季あたりから成長認められている模様
清水:打撃、守備とも順調に成長中

松本:現在は一軍、下では打撃上位、昨季は外野、今季は二塁限定で守備向上
横尾:一塁二塁三塁で出場中、打撃は荒いが長打力は発揮
森本:オフの手術からようやく復帰で出場少、セカンド出場
渡邉:故障していたため出場少、復帰後打撃は好調の模様
太田:二年目としては打撃健闘、遊撃二塁の守備の安定感トップ、ポスト飯山
高濱:打撃は昨年から変化なしでまあまあ、三塁守備はミス多い
平沼:高卒新人としては打撃健闘、遊撃守備はミス多発中、来期以降期待

石川慎:今季は好成績の昨季と違い絶不調、どうした?
宇佐美:守備は下手、打撃は率は上がらないが本塁打はチームトップ
岸里:打撃は大きな変化なしでまあまあ、盗塁トップも失敗も多い
浅間:守備はまあ問題なし、打撃はファームでも率上がらず、変化球課題
姫野:一年目、まだすべてが課題、スイッチ挑戦中

23歳以下の若手野手を支配下登録内でこれ程多く抱えているのはウチだけ。
実質全員育成中で上で使える程成長してる選手が下にはいない。
今年は高校生野手のドラフト指名はストップした方がよい。
育成が若手獲得ペースに追い付かない。上は最小人数ギリギリである。