>>22
▼誤審には監督のみアピールできる
こうして説明すると、審判員は絶対者で、誰も逆らってはいけないように思うかもしれませんが、そんなことはありません。
 
審判員の裁定がルールの適用を誤っていると疑われるとき、監督は裁定への質問をすることも、その訂正を申し出るアピールをすることも許されています。

はい、1分で論破。