1 10,92: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 [] 2016/09/10(土) 17:31:59.04 ID:CAP_USER9
8月、東京ヤクルトスワローズ・山田哲人との「マンション通い愛」が報じられた熊切あさ美だったが、
この恋がすでに破局どころか、交際の事実すらなかったと「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

記事によれば、山田にとって、熊切は数多い遊び仲間のひとりであり、交際までは至っていなかったという。
先日報じられた熱愛記事は、熊切が交際を既成事実化するために、既知の週刊誌記者に流していたとのこと。

歌舞伎俳優・片岡愛之助との「ドロ沼破局騒動」が大きく話題になり、それに続いて球界の若きスターの熱愛が報じられたことにより、
“大物食い”と一部で話題になっていた熊切だが、山田との恋路の実情はほろ苦いものだったようだ。

「熊切は、ノリがよく出演番組終了後に共演者から飲みに誘われても断らないと業界では評判がいい。
また、トーク力もあり、空気を読む能力にも長けており、男性を必ず立てるので、第一印象がよく、男性から気に入られることも多いんですよ。
でも、そこから進展することがなかなかない。30代後半にさしかかっているため、本人的にも焦りがあり、今回のような行動に出てしまったのでは?」(芸能ライター)

今回ターゲットとされた山田は球界のスターにして独身。
熊切にとってはなによりも手に入れたい人物だっただろうが、当の山田にはその気がないようだ。
またここ最近、山田の夜遊びのウワサが多く聞こえてくる。

「今年の山田の年俸は、2億2千万ともいわれています。
24歳という若さで、この年俸をもらっているのならば、寄ってくる女性は山ほどいる。
最近は合コン三昧で、週刊誌に“お持ち帰り”するところまでも撮られているようですし、
まだまだひとりの女性に落ち着く気はまるでないのでは?」(前出・同)

山田にとって熊切は単なる“お友だちのひとり”だったようだ。
しぶとく芸能界を生き残ってきた熊切だが、ひとりの女性として落ち着くところを見つけられる日は来るのだろうか?

http://dailynewsonline.jp/article/1193910/
2016.09.10 16:10 ビジネスジャーナル