2016年後半戦からドラフトまでの選手ローテーション案(どうせドラフトまでの50試合程度なので暫定的)
コーチ陣は育成の参考に。選手はこれ見て練習するポジションを考えると良い。
適正値が高いポジションで試合に出れば成績が伸びて1軍スタメンが取れるようにしてある。
前回のデータ集計では9割方的中して、福田、阿知羅、谷、野本などは1軍に新たに帯同するなどデータの良い証明になった。
適正値が高いポジションに付けば打撃も好調に入るので1軍に定着したい人は適正ポジションを練習することを勧めたい。

モデルオーダーの根拠元。 外人枠の選手は枠の関係上控えにしてある。
2015年ドラフト〜2016年前半戦までのコピペは過去スレにあるので見たい人は司馬懿とこのコテハンで検索すると良い。
※ 左からスタメン⇔控え1・控え2

※捕手
1軍後半戦 杉山⇔木下・武山
2軍後半戦 加藤⇔赤田

来シーズン 
1軍序盤戦 杉山⇔赤田・木下
2軍序盤戦 武山⇔加藤

1軍用ポイント
・1軍の正捕手は杉山くん(打率.270 出塁率.331 守備率.992 )と理想的な捕手として成長してる。
・2軍でも赤田 打率.298 (2015年2軍44試合守備率.996)(2016年10試合守備率1,000)
     木下 打率.303(2軍24試合守備率1.000)と着々と実力をつけてきてる
・今シーズンは第二捕手に木下。第三捕手はベテラン武山が良い。余裕があれば2軍で加藤⇔赤田で捕手を回すと来年に繋がる。
・武山はルーキーイヤーから別球団で見てた。黒羽根との争いでも西武でも問題は打撃。打撃が伸びれば1軍でスタメンは取れるけど無理。
・赤田と木下で捕手の控えは万全だと思うが、打撃が唯一の心配点。結果を見るしか無い。

育成ポイント
・盗塁阻止率を重視する場合は杉山が.357 桂が.310、雅人が,259と杉山が若手捕手の中でダントツ
・0から育てる場合、友永・渡辺は捕手と相性が良い。前半戦で試した三俣は全く適性が無い
・木下は長打と捕球 赤田は打撃とリード 杉山くんはオールマイティに育てると伸びしろが高い。
・武山・加藤は共に打撃が課題。基礎の基礎から打撃を育てなおすといい。居残りでひたすら打撃練習した方がいい2人。