阪神は色々方針がカープみて振り回されているのやろうな
カープが石原主戦で會澤は一見原口と被るから守備的な捕手使うのがそれが上位への近道なんやと
実際は石原が主戦投手抱えていて會澤がローテの4番手以下をほとんど受けていて8月の上旬の連敗以降
會澤先発だけで12勝3敗とか異次元の成績だからな
それ以前も結局しんどい勝つのが難しい試合ほど會澤を使って試合を拾っているから
今年の會澤は不定期な使われ方で打撃はおまけになっていて6月以降ほとんど役にたっていない
実際は捕手面だけは以前より総合的にカープは低下しているだけやのにな
それを他が打線でカバーしているからこれだけ強くなっている
貧打だから捕手で守らないとなどと思い始めたら昨年の広島の二の舞
貧打で優勝候補がBクラスまで低迷したからな
守備を固めるのはまずは二遊間が重要や
そして中継ぎの強化も必須や
この2点を抑えれば他は多少デメリットがあっても打線の強化のがより重要や

色々矢野も惑わされすぎやな