金本知憲監督(48)は試合後、五回途中4失点でリーグワーストの12敗目(8勝)となった能見について、
四球からピンチを招いて失点したことに「自滅と言ってもいい」と一言。
さらに追加点を与えるきっかけとなった八回の上本の失策についても「痛いわね」と振り返った。