文春

・日本ハムマジック点灯の瞬間ホークス番記者大歓声
・打たれた投手やエラーした選手を茶化して選手をイラっとさせてる
・調整法から練習内容まで自分の考え押し付け
・従わなければ干し
・打たれた投手を監督室に呼びビデオ見ながら2時間説教が日常化
・監督がリーダーに指名した内川も上から目線の言動で浮いている
・首位決戦初戦敗れて「ベンチの声が絶えなかった」も選手は
「何をいまさら」
・攝津は指示された調整法に従わなかったので二軍で好投してもあげない

ちなみに記者の大歓声は工藤への反発、選手の反感の心情を代弁

・打たれた投手やエラーした選手を茶化す。監督本人は軽い冗談で
雰囲気和ませてるつもりかもしれませんが「ここはいじるところちゃうやろ」と。
人をイラっとさせる天才。それが日常的だから選手は監督に近寄るのも
嫌がってます