あと臭いものには蓋をするスタイルも日本ならではの事情だと思う
アメリカは間違って何が悪いみたいなスタイルで審判に力があるから
チャレンジ導入できるが、日本は中途半端に間違えることを悪とするから
導入に走れないのもあると思うぞ
実際、正直に言って村越さんみたいに徹底的に干されて退職したり
渡田のミスジャッジに対して正直にバウンドしたかもしれないと発言した
小林和はずっと干されてきたわけで、もっとミスにオープンになれば良いよ
技術を習いに海外研修させるなら意味はないが、ミスしたときのガバナンスの
あり方を習いに行くなら海外研修も認めたい
むろん日本だけでやれるならそれにこしたことはないがね