2016年ドラフト情報「即戦力か、将来性?」 スカウトの眼力が試される難解の年(巨人編)
現場は阿部慎之助、村田修一がベテランとなったため、「打てる野手」の補強も求めている。俊足堅守の内野手を補強するとしたら、
京田陽太(日大/右投左打)、吉川尚輝(中京学院大/右投左打)、石井一成(早大/右投左打)、右の強打者タイプの内野手ならば、
大山悠輔(白鴎大)がいる。大山は主に三塁手だが、二遊間も守れる。坂本勇人、クルーズの二遊間コンビがスタメンから外れた場合、
巨人は得点能力を落とす。守備に課題は残るが、社会人1年目から強豪・東芝の4番を任されてきた金子聖史(右投右打)にも一目
置いているという。http://npn.co.jp/article/detail/80530442/

大山は阪神が二遊間の選手として取るのがいいのでは?