23日の第2戦で左手甲の外側に死球を受けた日本ハム・陽岱鋼は、黒いテーピングを施して札幌へ移動。
「腫れと痛みがある」と言うものの、25日の出場については
「分からないが、打撲は打撲。あと何試合かしかないし、悔いのないようにやりたい」と意欲を見せた。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/10/25/kiji/K20161025013598890.html