東京六大学野球リーグ第6週第1日は15日、神宮球場で1回戦が行われ、今秋ドラフト1位候補の明大・柳裕也投手(4年)が早大戦に先発。
6回まで6者連続を含む11三振を奪った。この時点でリーグ戦での通算奪三振を312とし、明大の先輩である川上憲伸(前中日)を抜いて歴代単独12位に浮上した。

 140キロ台中盤の伸びのある直球と、110キロ台のカーブのコンビネーションが抜群。試合は6回を終えて1―1の同点。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/10/15/kiji/K20161015013540120.html
ストレートも十分速い
競合するだろ