もう二刀流は卒業…ケガに泣いた“料理人ルーキー”再出発へもがく日々
 育成選手として再契約の可能性はある。再出発へ、もがく。ほっと神戸での秋季練習では、安達らに混じり遊撃手の位置で本格的
なノックを受けることが日課だった。「最初は三塁でノックを受けて、一塁へ送球するなど、投球のための練習をしていました。
長い距離を投げることで球筋を確認していたんですが、風岡コーチから“やってみたら?”と言っていただいて練習するようになりました」。
スパイクを履いて捕球動作を繰り返すことで下半身を強化することが狙いだ。高知秋季キャンプには同行せず、神戸で残留練習に励む。
連日のようにブルペン入りし、200球近く投げ込む日もある。棒に振った1年を取り返すためだ。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/11/14/kiji/K20161114013722630.html

角屋内野手あるでw