一位 大山
塚田、アジャ井上タイプ
なまじ選球眼があり動けるが、ただのちょっと器用な動ける偽大型野手である
プロ(一軍)では埋もれるタイプ
鳴尾浜で暴れてくれるだろう

二位 小野
下半身が全く使えてないフォームで快速球の棒球を投げ込む右腕
パイプがある西武が完全スルーした逸材

三位 才木
身長だけが取り柄の高卒右腕
アベレージは130後半であり、使える変化球は皆無である
何故三位指名したのか理解に苦しむ