2015 SB
90勝49敗4分 ホーム44勝25敗3分 ロード46勝24敗1分
対日(15勝9敗1分) 対ロ(15勝10敗) 対西(16勝7敗2分) 対オ(16勝9敗) 対楽(16勝8敗1分) 交流戦(12勝6敗)

2016 SB
83勝54敗6分 ホーム40勝28敗3分 ロード43勝26敗3分
対日(9勝15敗1分) 対ロ(16勝8敗1分) 対西(15勝9敗1分) 対オ(14勝10敗1分) 対楽(16勝8敗1分) 交流戦(13勝4敗1分)

これ見たら一目瞭然だろ。対日ハムの成績の変化だけが異様なんだよ。
工藤が有能だったらとか、外国人がいればとか、日程が、審判が、とか言いたくなる気持ちも分からないではないが、
日ハム戦での異様な負け越しが響いて優勝を逃した。あとのチームとは(交流戦含め)昨年同様程度の数字だ。
よってスパイ吉井の存在こそ日ハム優勝(ホークス敗退)の最大の要因。