※投手ローテ案
コーチ陣は配置の参考に。選手の場合はこれ見て球種を増やしたり適性がある場所で投げると良い。
例えばここで中継ぎ・抑えタイプに分類されてるのに無理に先発にすると故障しやすい
・ドラゴンズの投手は球種が少なすぎて狙い撃ちされてます(球種育成ポイント参照)
・打撃投手やフリーバッティングの時に捕手をやってみましょう。ぬるい球でもコースに決まれば打ち取れると言うのが理解出来ます。
・森監督の投手起用は素晴らしく、本来先発が出来る選手を中継ぎや抑えにおいて、「連投が効く強力なリリーフ陣」を作る所。
黄金時代の中日ドラゴンズを作ったこの采配を高評価しつつ、適正での抜粋で下記に選抜していく。

2017年シーズン前半戦 
※先発

先発 大野 三間 佐藤 柳(ドラ1) 浅尾 岩瀬 小熊
控え 福 小笠原 ジョーダン 田島 小川 

2軍
ローテ 武藤・山本雅・西浜・藤嶋(ドラ5)・笠原(ドラ4)

起用ポイント
・2016の先発陣がひどかったので一新した。調子と成績次第で控えと順次ローテーションすると良い
・適性が高い選手は上記で全部。吉見、佐藤、浅尾、小川、岩瀬、藤嶋は特に高いので上記に入れてある
・大野、三間、小熊、ジョーダン、福、小笠原、柳も適正が高め。それぞれ防御率が安定してるのでこれらでローテーションを組むといい
・佐藤・吉見の二人は先発と共に抑えに適正値が高く、一人を9回の抑えにするといい。岩瀬の抑え適正値を基準にして合致した二人
・浅尾・岩瀬は中継ぎ適性も高いが先発で6回までなら抑えられる。小川は不安定。先発の枚数が安定すれば中継ぎに戻すと良い
・藤嶋くん、笠原くんに2軍で集中育成して、先発へ後半戦開始を目安にあげると良い。