コンバート(2)

・渡辺勝 ライト → ショート(サード・レフト) 打率.275 出塁率.373 48試合守備率.986 盗塁8
内野の方へ適性が高く、ショート・サードが高い。外野でもレフトが高め
レフトはそんなに練習しなくても現状で上手なので、ショートメインで練習すると良い。すぐにサードにもレフトにも移れる。
レフトはドヘタの福田、荒っぽくなった近藤、ベテランの工藤と選手層がスカスカなのでレフトのままでいいかも。

・藤吉 捕手⇔外野
外野に適性が高い。外野の層はセンターが特に薄いので、大島移籍後に狙っていくと良い。
平田以上になれる素質は充分あるので、外野の練習し始めると良い。
ライトが一番手っ取り早く育つ。出場機会を求めてサブポジションを作り始めるといい。

・三俣 内野→センター 打率.195 出塁率.287 ショート守備35試合 守備率.932(ウ・リーグ最低)
外野ならどこでも適性があるがセンターが一番合う。守備が打撃にも悪影響が出てきたが外野やれば大化けする
学生時代と適性が変化してるのでショートが絶望的に下手
1軍打率.275 5本 30打点が基準 打率以外なら余裕で達成できる数字だが気性に難が有り

・石岡 一塁→レフト 打率.289 出塁率.329 20試合守備率.1000(一塁)
一塁は基本外人が務めるのでレフトにサブポジション。福田のレフトのド下手さと近藤は自滅。工藤はベテランということで
レフトを練習すればすぐチャンスはもらえる。2軍のレフト争いは熾烈だが1軍はコネ起用なのでぬるいもの。
オフシーズンに練習してキャンプからすぐ出来るようになっておくと良い。