足に関しては盗塁数は特別多くはないが、まずまず走れる選手。
守備位置はデビュー時から三塁・左翼・一塁を守るユーティリティープレイヤー。
二塁・遊撃・右翼もまれに守ることがある。
2016年は一塁手中心となっている。
メジャーでの出場数が多くなく守備指標は微妙なところだが、エラーが多いだけで動きは悪くない。
三塁手としては失策数が非常に多く守備率が低いため、一塁手での出場が多い。
日本では一塁手や左翼手として起用したい選手。
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