糸井はなぜ35歳で盗塁王かつ50盗塁以上もできたのか?
その答えは、野手としてのデビューが遅く、
選手としての疲労を蓄積していないからである。
これは元中日の和田がそれを証明する。
糸井は何ら心配しなくていい。
基本まだ30歳ぐらいの消費しかしておらず、
なおかつ肉体は強い。
正直上記和田のような40歳超えても打てることは、
ほぼ確実である。
本当に良き補強であった。
後は外野又は一塁の長打外人補強のみだ。
これができれば、猛虎打線は復活する。