日本代表FW小林悠(29)が川崎Fに残留することを自身のブログで報告。
「サッカー選手として何を目指すべきか、さらには家族のことなど、さまざまなことをトータルで検討した結果、フロンターレが一番だと思いました」
神戸、鳥栖、G大阪が獲得に名乗りを上げ、神戸は1億7000万円、鳥栖は1億8000万円、G大阪は1億円プラス出来高と各クラブとも高評価。
川崎Fも今季の3000万円から8000万円にアップし、来季から新たな3年契約を提示。年俸で1億円もの差があった。

同じ神奈川プロチームの選手として見習うべきと思う。