>>654
高木さんは、バッティングも場面によっては長打も打てるし、その場に応じた渋いバッティングができたし、
足も速く盗塁も出来た。当然守備は、中日歴代でも三本の指に入るほどの守備が出来た。
いまで言うとトリプルスリー並みの三拍子揃った一流選手。

それに比べて、アナルは守備走塁は、小学生並みの下手糞。
バッティングも、消化試合のようなどうでもいい時や、相手投手がへばって誰でも打てるような時にしか打てなかった。

巨人の星の登場人物で言うと、左門豊作の性格がひんまがった奴。
全く魅力を感じないプロ野球選手だった。(この選手見ようと思って球場へ行く気にはなれなかった。)