清原氏が証言した「グリーニーを勧めてきた外国人選手」に加え、
出回ってるコピペ↓が事実かどうかも含め、検証しましょう。
野村の証言 
・野村が巨人に在籍していた年のうち、98、99はチームの一部の選手だけがグリーニーを使用。 
優勝した00年は中継ぎの多くがブラックコーヒーに溶かして服用していた。効き目が弱くなると歯茎に直接塗り込む選手もいた。 
野手も一部の人間が服用。試合前のベンチ裏では「今日もコーヒー飲んで頑張ろう!」と乾杯する光景も。 

A投手(先発ローテの一角。気合いで投げるタイプ。) 
B投手(中継ぎ。薬決めた日はマウンドへ向かう足が早足かつ大股。ウォーと叫んだり) 
C投手(中継ぎや抑え。連投しいられ登板多い) 
D投手(社会人出身の苦労人。飲むと豪快な直球なげる 
E投手(中継ぎやワンポイント。野村とライバル関係。貧しい生い立ち) 
F投手(先発兼中継ぎの若手。真面目で派手に遊ばない。) 
G投手、H投手(入団間もない若手) 
I投手(先発で活躍した左腕) 
J選手(試合中に「あいつにも飲ませろ」と煽る。00年は毎試合のように飲む。他人の分までコーヒー作ってた) 
K選手(普段から闘争心剥き出し。野村に「分けて下さい」と申しでる) 
L選手(クリーンアップを任されたことあり。真面目だが故障多かった。責任感強い。) 
M選手(レギュラー。記録がかかった試合に一度だけ飲むが結果です。普段冷静だがその試合では凡打にバット放り投げ)