MYZK駿は『股の谷のナウ!しっこ』で主人公を女子高生風にし、ロリコンに味を締めた。

次の作品『天空の城ラピュタ』ではロリコン批判を避けるため、主人公の年齢を
引き下げて小学校高学年風情女子にしてロリコンを巧妙に隠した。

その次の作品『となりのトロマン』では更にロリコンを究め、主人公を幼稚園児並にまでした。

このように、駿の本質はロリコンであり、日本男子の王道であるロリコンでなければ興行的に響かないのである(結論)