スポーツ用品メーカーの世界ランキング:アシックス代理店だったナイキが世界一のワケ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00033158-biz_plus-bus_all


>テレビ観戦する人が増えることで、スポーツの認知度が高まり、やがてテレビに触発され、
>自分でもスポーツを始める人が増えるという構図である。
>たとえば、戦後の日本の子どもたちは、テレビでプロ野球や高校野球を見て野球選手に憧れ、草野球に興じた。
>その結果、野球の競技人口が拡大し、同時に野球を観戦する愛好者も激増したのである。

>ここで注意すべきなのは、必ずしも競技者ではない「スポーツ愛好者」の増加が
>スポーツ用品ビジネスの発展に深くかかわっていることだ。
>たとえば、プロ野球の球場の観客席では、贔屓のチームのユニフォームを着て応援している女性や小さな子どもも少なくない。
>つまり、多数の観客を動員できる人気スポーツは、競技人口をはるかに超えたスポーツ用品の“市場”を有しているわけだ。


謎理論来たぞ!
あら?確かプロ野球はユニやタオルをタダでばら撒きまくって…ゲフンゲフン
なお野球用品メーカーは野球用品売上激減に苦しみ徒党を組む始末…