【WBC】山田、決勝Rでも1番で「打線引っ張る」
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ここまで6試合中4試合に「1番」でスタメン出場。決勝ラウンド(R)でも「1番」での起用が予想される。
「何番になるかは分かりませんが、もしそうなれば、打線を引っ張っていけるように頑張ります」と言った。

履正社高3年時、日本選抜チームとして日米親善試合に出場した時以来、7年ぶり2度目の渡米。決戦の地、ドジャー・スタジアムを訪れるのは、その時に見学して以来だという。
「(準決勝は)確実にレベルが上がる。結果を出せるか不安ですけど、挑戦という意味では楽しみです」。