ヤクルトが、バレンティンと来季の残留交渉を行う方針を立てていることが19日、分かった。
本格的な残留交渉はレギュラーシーズン後となる見通しで、球団側の提示は1年契約とみられる。
新監督の戦力構想やシーズンオフの補強によって方針転換される可能性もある。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170920/swa17092005050002-n1.html