>>222
例えば自動車会社の営業部がクルマを売るために
ノベルティ作ったりイベントにコンパニオンのお姉ちゃん手配したり
もちろんディラー向けにセールスコンテストやって賞品や報奨金出したリすることで「販促費」を使うのも
新聞社や旅行代理店が新聞やパックツアーを売るために
「販促費」でやきうのチケットを買い上げるのも同じことなんだけど
後者だってグループ内でやきう事業だけがもらいっ放し、販促費の終着点という訳には
さすがにいかないから、結局その販促費原資の球団の収益からも
今度は相応の額がグループ内の他事業や他目的のため(表に出せる出せないは問わずネ)に
流れていってると考えるのが自然なわけで
結局やきうがそこのところの金の流れを明らかにできない限り
今のまま通達に守られていけるとこまでいって、耐えきれなくなったとこから球団を手離すという
今までと同じ図式が今後も続くわけっすよ(但しどんどん困難になってくるけど)