プエルトリコが決勝に進出したという昨日の準決勝第1試合の戦いでした
ですから、終わってみれば、原さん、準決勝は2試合とも1点差という試合だったんですね。

実力が拮抗しているということですね。

それとやはりWBCというのは1プレー、1つの勝利、そういうものに、
どんな選手も感動するんですね。喜ぶというか、
それがやっぱり国の威信をかけた戦いということなんでしょうね。

ですから、その戦いの中でほんの1つのプレー、
1つの勝負のあやというものが勝負を分けてくるという
野球というスポーツの怖さですよね。


…というようなことを今TBSの中継席でいっとった
ほんとうに野球は特別から抜けきれん