オリックス球団幹部2人退任 新体制で糸井残留なるか 2016年10月25日

最下位オリックスがフロント刷新に踏み切った。フロントトップの瀬戸山隆三球団本部長(63)と加藤康幸編成部長(50)が退任し、それぞれ執行役員、球団本部付に職責変更。
かつて編成部長を務めた長村裕之事業本部リテール営業部担当部長(57)が球団本部長兼編成部長に就任する。

フロント“2トップ”に大ナタが振るわれた格好だが、チーム内では事実上の解任とみられている。
瀬戸山氏は最下位に終わった今季も「あと6年はやる」と意気込みを見せており、チーム関係者も「少なくとも来年もやる気でいたし、最近まで来季の試合開催地の開拓に取り組んでいた。
まったく悩んでいるそぶりはなかった。急に言われたんじゃないか」という。
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瀬戸山、加藤の金食い虫
出涸らし無能コンビに食い散らかされたチームは、そうそう簡単には再生しない

そもそも瀬戸山も加藤もただのスーパーの店員だからなwww
曲がり間違ってホークスで球団に関わった、ただのラッキーなド素人ジジィ
ホークスの編成なんて、あんな潤沢で圧倒的な資金があれば誰がやっても成功したさ
それを勘違いして自己評価
自分の手柄にせしめた無能瀬戸山加藤

コイツらに編成を任せたとか、宮内も勘が働かない、老いてる