今年は、外国人野手の獲得をキャンベル独りにしたこと、
その時点でチームづくり・ペナントを戦うための戦力構築(打線を組むという点で)を放棄したようなもの。
これは銭を取って見せるプロの戦い集団としては断罪に値するわな。
大砲もう1枚入れておけば(シェーン・スペンサーのレベルでも及第点)、
キャンベル離脱の穴は埋まるわけだから。

2018年にこれを実現できるかどうか。それまで辛抱したい。
(二)北條(上本)
(中)��山
(右)糸井
(一)中田
(左)新外人
(捕)原口
(三)鳥谷(糸原)
(遊)宮本(北條)
(投)岩貞