(=゚ω゚)ノ
よし来た!いよいよだ!

【東京飛燕論パワーボール】1
基本
俺は守備位置アナリスト打順コンサルタントだかんな、まずはこっから
ラミは来日当初から昭和の誤った日本やきう教育的な価値観の持ち主
現役時代ラミに焼肉ゴチになった俺は知ってるね(ラミはビールもウーロン茶も飲まねえ何にでもコカコーラ)

1)やきうはHRだ、特にセ関東3球場は一発で決まる
2)HR期待値高い打者により早く多く打席回すのが基本
3)5年越しの飛燕銘柄カルロスペゲーロを二番に置いたナシダのお洒落な打順見たかよ
4)セレクション&コンセントレイションつまり選別と集中、大砲を分散配置で希釈してしまうのが最悪
5)すると必然的に頭でっかち尻すぼみ型になる。打線はヘッドヘヴィーでいいんだよハゲ
6)東京飛燕論「(どうしても)スモールやるなら下位でやれ」五番以降は奇跡的に出塁できたなら盗塁犠打駆使して「1点だけ」取りにいく
7)逆に言えば一番〜四番までの基本は、「四球→ガッツーン!!2ラン」よって二枚看板は「筒→ホセ」の順
8)よっぽど8人理想の野手揃わねえ限り、下位は割りきって弱メン同士くっ付けて並べとけ