※投手ローテ案
コーチ陣は配置の参考に。選手の場合はこれ見て球種を増やしたり適性がある場所で投げると良い。
例えばここで中継ぎ・抑えタイプに分類されてるのに無理に先発にすると故障しやすい。
・ドラゴンズの投手は球種が少なすぎて狙い撃ちされてます(球種育成ポイント参照)
・打撃投手やフリーバッティングの時に捕手をやってみましょう。ぬるい球でもコースに決まれば打ち取れると言うのが理解出来ます。

2017年シーズン前半戦 
※先発

先発 三間 大野 ジョーダン 阿知羅 佐藤 小熊 柳 
控え 小笠原(怪我)岸本 ロンドン 藤嶋 岩瀬 バルデス

2軍
ローテ 武藤・木下・山本雅・西浜・吉田・笠原・福・浅尾

起用ポイント
・エースと呼べる選手がおらず、防御率が3点台の選手が多いので、打点が取れるオーダーで助けてあげると良い
・佐藤,吉見は9回の抑え適性が非常に高い。吉見を9回の抑えにすると良い。
・三間(2軍78回2.19)と小笠原(1軍72回3.36)を軸に大野(1軍129回3.54)ジョーダン(1軍121回4.24)が固定ローテ
・阿知羅(2軍59回1.51)佐藤(2軍41回2.01)小熊(1軍54回2.80)の7人がローテ候補になる。
・外人枠をリリーフで使わないならバルデス(1軍125回3.51)も先発で回すと試合が組み立てやすくなる。
・新人の柳(大学288回防御率1.84)と藤嶋を夏目安で1軍にあげられれば後半戦から追い上げられる。
・武藤と藤嶋は7月には上げれるかの目安が出る。ダメなら2軍で続行