楽しさ小学生に伝授 高遠高野球部が交流
http://www.nagano-np.co.jp/articles/15592


>交流会は地域での野球人口の減少を心配する高重監督の発案。
>スポ少で小学生を指導する小島賢信監督は「楽しいと感じてくれれば、練習も熱心にやるようになる。
>子どもたちにとって高校生は雲の上の存在で、そういう皆さんに呼んでもらい、一緒にキャッチボールができることは、
>すごくうれしいことなんです」と歓迎する。

>部員不足で地元の高遠中学校では野球部が休部状態にあり、
>「せっかく小学校で野球をやっても受け皿がないのは残念。野球をやる子どもが増えて復活してほしい」と願う小島監督。
>企画した高重監督は「高遠の野球の灯が消えないように、野球の楽しさを教えて野球人口を増やしたい。
>こうした活動を発展させて、冬場や夏休み中に小学生と交流する機会をつくりたい」と話している。
>http://www.nagano-np.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/c3c5263b17d48cb1394854645b155943.jpg


無給の高校生を借り出してばかり
そして何故か体育館で帽子にユニフォームw