※センター 
2017シーズン前半戦 
1軍
藤井⇔松井祐・平田
2軍
赤坂⇔渡辺・藤吉・赤田・三ツ俣

後半戦
1軍
松井佑⇔藤井・赤坂・渡辺

2軍
藤吉⇔赤田・三ツ俣

起用ポイント

・前半戦スタメンは藤井(15年度打率.295 出塁率.349 長打率.415 得点圏.405 打点45)
・後半戦スタメンは松井佑(2軍打率.328 出塁率.386 長打率.433 65試合守備率.1000(外野)
・藤井は16年度途中出場時 打率.313 出塁率.360 ops.838と例年通りの打撃成績。可能な限り2,3,4,5番で使う事
・2軍は赤坂(15年打率.326 出塁率.372 長打率.408)と渡辺(16年2軍打率.275 出塁率.373 48試合守備率.986 盗塁8)
・(古本・遠藤・野本・友永・工藤)のグループにセンター適性は無し。これ以外なら誰選んでも安定する。
・「肩が強い内野、足の早い外野」という格言があるが日本においては肩の方が重要である。アメリカの場合は松井秀喜の肩が平均レベルなので勘違いしないよう。
・大島の打撃成績は著しく低く、打点が少なく(npb歴代1位)2016年シーズンも打点がセ・リーグが最下位、得点圏打率がワースト3,盗塁成功率もワースト4
・大島は肩も弱く、一人でチームの帰塁、進塁、得失点を大幅に悪化させている(詳細は中日の得失点差+100のコピペ、戦犯大島コピペ)試合数が多い分チームへの悪影響は最大。

育成ポイント
・中日の下位打線は他球団と比べても優秀だが、大島一人で下位打線を死滅させるほどの低い得点圏と打点を出してる。こいつ変えないといつまでも打点不足が解消しない。
・松井佑が育ってるので5〜6月からゆっくり使い始めると良い。3番手に赤坂と渡辺
・コンバートは赤田・三ツ俣・藤吉。藤吉は捕手としても良いが外野手適性が高いのでコンバートを推奨したい