(=゚ω゚)ノ
よし来た!いよいよだ

【監督の現役時代のプレイスタイルと真逆になんのか】
んで、ついでにその高山シューン、その能見を一塁に置いてまたまたダボハゼやってPゴロ、
併殺崩れで一塁入れ替わったら、今度は何を勘違いしたか一走として二番上本の打席で
これまたイミフな2m手前で盗塁死

高山シューンの場合は走力もポンコツだから当てはまらねえが、「一番打者は俊足(笑)でねえと」
これも昭和の誤った日本やきう教育の弊害、都市伝説なのよ

「(どうしても)スモールやるなら下位でやれ」
この東京飛燕論も覚えとけ
リードオフはキッチリ選び、歩いたらあとは地蔵でいい。
間違ってもティームの中軸の直前で憤死することなんぞ、あっちゃなんねえから
続く二番三番四番の長打で、歩くように還って来るべき、それが一番打者よ

しっかし、この監督、現役時代は超多四球の少併殺打で典型的超優良パワーボーラーだったはず
その分、守備力は軽視していたのも東京飛燕論的に被る
それなのに。四球の重要性を強く認識してるプレイスタイルだったはずが
監督になると一転、どうしてこうなった

今日こそ
「四球→ドッカーン!2ラン!!」の王道パワーボールを見せろよ金本