サッカーは昔から日常的に水増しやってました

日本サッカーリーグ(1965〜1992年)当時には、運営担当者がスタンドを見上げて「きょうは3000人かな」などと決めていた。
天皇杯全日本選手権の決勝戦では、チケットをもった入場者が2万人に満たなくても、「決勝だから」「正月だから」と、
3万人を超す数字が発表されるのが常だった。
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO18458730Y0A111C1000000/