2年目の柴田は打率2割2分7厘、4打点と苦しんでいるものの、二塁守備では再三の好プレーでチームを救ってきた。

 ラミレス監督は二塁を「唯一チャンスがあるポジション」として、相手投手によって柴田、田中浩、石川らを併用してきたが、来季を見据え「二塁・柴田」で残り試合を戦い抜く。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000004-dal-base

高橋にもこれぐらいの寛大さがあれば 上の順位のチームすらできるのに