夢ではなく現実は若手に敗戦処理レベルの中継ぎを一軍で任せられる投手が鷹二軍にはいないこと
だから、中田や寺原が現実として中継ぎ要員になって昇格している
これを見れば攝津や大隣にも同じ起用を考えるのは自然な流れだとおもうけど