シーズン佳境の3連戦の頭に、まさかのオーナーの強権発動現場介入
あの西武戦、「それなら心行く迄彼の実力をお確かめ下さい。どうなっても知りませんからね」
と言わんばかりの、オーナーに対する投げやりな指揮官の怒りを感じたのは私だけか。
何せ先発して球数が2回で100球に迫る勢いだったしな
それでも打線は頑張って同点に追い付いたが自分の中で一度切れた気持ちの糸を修正しきれず、
まさか同点に追い付くとも思っておらず、
思わぬ想定外の展開・事態に勝ちに行くべきかどうか指揮官が選手起用を迷っている内に取り返しが付かなくなってしまった
そして張り詰めていた選手の緊張の糸も切れてしまった…