やはり怪物・清原は別格だ。
1年目から3割・30本塁打をクリア、最初の5年間でなんと163本塁打(年平均32.6本)を放ち、
二桁盗塁も2度記録している。
そして清原のPL学園の2学年後輩、立浪和義は星野中日のレギュラー遊撃手として開幕スタメンに抜擢されると、
攻守ともに非凡なセンスを発揮し88年のセ新人王に輝いた。
現時点で高卒新人野手の新人王は28年前の立浪が最後である。
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