菅生が甲子園4強行くぐらい強くなっていたとはいえ、まさか久々に出たセンバツで準優勝の履正社と8回まで互角に戦った、ましてや櫻井・金成を擁しといて早実にリベンジどころか西東京4強にすら進めなかったのは驚いたわ…
しかし櫻井はこれで投手としての限界を痛感して打者に絞るのか、それともこの悔しさを投手として持ち続ける・高校野球では今の所出て来ていない世代最高の投手を目指すのかが気になるところ