※ライト
後半戦
1軍
平田⇔松井祐・井領(福田・ビシエド)

2軍
(友永・工藤)⇔三ツ俣・木下

起用ポイント
・平田(16年度打率.248 出塁率.358 長打率.411 打点73 得点圏.353 守備率.990)が攻守ともに完璧
・2番手に松井祐介(2軍打率.328 出塁率.386 長打率.433 65試合守備率.1000(外野)
・控えに井領(前半戦2軍 打率.295 出塁率367 長打率.394 打点17 守備率.987)
・(一)に有望な選手が多いので、(右)にビシエド(416打数打率.274 出塁率.352 長打率.486 打点68 105試合守備率.988)を入れたがどちらでも良い。
・福田もゲレーロ、藤井、ビシエドとポジション争いが起きるのでライトにコンバートを勧めたい(1軍打率.287 本塁打10 打点33)
・2軍は友永(2016年2軍打率.266 出塁率.341 盗塁11 外野83試合守備率.982)工藤(1軍打率.302 出塁率.371 62試合守備率1.000)
・アマ・プロ問わずすでに実績がある選手が多いので何も心配が無いポジション。2軍の()の選手で誰が抜けても全く問題ない層の厚さになってる。

育成ポイント
・友永、井領はライトでの社会人ベストナインとすでに実力が証明されてる。どちらもライトで出場時の成績は優秀(井領は打率.300,守備率1,000)
・友永は社会人中堅手ベストナイン受賞と誤解してる人は多いが、センターでは打てずに補強選手で出たライトとして注目された選手
・三ツ俣、木下。それぞれ強肩を活かせるのでサブポジションを入れると良い。