>>506
>>508

金本は阪神を頂点に立てることに興味はない。
自分が頂点に立ちたいだけ。
広島での指導者争いに敗れ、頂点に立つ夢が立たれた金本にとって、阪神からの監督要請は渡りに船だった。
狡猾な金本は、うるさ型のOBを黙らせるために掛布を利用したが、予想以上に掛布の人気が絶大なことに恐怖を覚え、掛布を追い出したのだろう。